豆福
mame.fu は‥‥‥
"mame" は京都祇をんの芸妓・豆福の「豆」。"fu" はすき焼きや味噌汁に入れる食材の「麩」。麩はどんな味にも馴染むことから「だれの肌にも合いますように」との願いを込めて名付けました。これからも、皆様の「mame.fu」をよろしゅうおたの申します。

もとは、肌の弱い私のための基礎化粧品でした。

肌の弱い私・豆福は、毎日おしろいをするため肌荒れがひどくなり、お化粧がうまくのらないままお座敷にあがる日がつづきました。
mame.fuは、そんな私を見兼ねた母親が作ってくれた基礎化粧品です。それが、次第に芸・舞妓さんや知人、口コミで多くの方に評判となり、皆様からのご要望もあって、「はんなりシリーズ」化粧品として多くの方にお使いいただけるようになりました。
新たに、男性にもお使いいただける「ぼんぼんシリーズ」とメイクアップ化粧品「はんなりおしろい」をお出ししてご好評いただいています。
【新 聞】
● 日刊スポーツ(2003年12月25日)
● 日経流通新聞(2004年7月29日)
● Fuji Sankei Business i(2004年7月31日)
● 週間京都経済 第656号(2004年8月9日)
● 京都新聞(2004年11月17日)
【雑誌・冊子】
● ヴァンテーヌ11月号(2004年11月1日)
● 関西1週間(2004年11月9日号)
● 和的「美人って何?の号」(季刊・2004年12月)
● Clorful(カラフル)12月号(2005年12月7日)
● MAQUIA(マキュア)3月号(2006年2月23日)
● ヴォーグ・ジャパン8月号(2006年6月28日)
【テレビ】
● 毎日放送「あん!」(2004年11月8日放送)
● 朝日放送「京都特集」(2004年11月放送)